哀愁日記
底に哀はあるの。

もしくは、

「常識日記 文科系的日常」

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西紀2026年2月分

Caution!

このページはあくまで小熊善之個人の責任において製作されており、坂村健先生及びTRONプロジェクト、パーソナルメディア社、並びにYRPユビキタス・ネットワーキング研究所は関与しておりません。
守秘義務の関係上、伏せ字になっている箇所があります。伏せ字の中身を御推測なさるのは結構ですが、あてずっぽうの内容を他者に広めて誤解を拡大再生産することだけはないようお願いいたします。


2026年2月1日(日曜日)

先月末くらいに報道されていた中国人民解放軍トップの粛清ですが、「中国軍制服組トップの失脚 台湾への軍事行動タイミングには影響せず」という記事があった。

何も安心できない内容ではあるのですが。

2027年の台湾侵攻能力獲得に向けた動きがより確実になる方向だろうという話なので、結局は習近平の胸先三寸で実施が決まる状況に代わりはないのですよね。

結局のところ中国の内部問題なので日本が容喙できるわけもなく、日本にできることが習近平が軍事力の行使を躊躇うくらいの防衛力の整備だけなのは変わりないところ。後は台湾への直接的な防衛装備移転が可能になるような法整備ですかね。

あとは米国に信が置ければ、言うことないのですが。


2026年2月2日(月曜日)

EV軽バンは現在ホンダN-VAN e:、三菱ミニキャブEVがあるんですが、「ダイハツ、初の量産BEVとなる「e-ハイゼット カーゴ」、「e-アトレー」を発売」との報。

EVの適所ってやっぱりこういう用途だと思うのですよね。配送業のラストワンマイル用途。この田舎でもヤマト運輸のEVトラック走ってますからね。

今回の車はトヨタ、ダイハツ、スズキの共同開発の成果に基づいているので、スズキからもおっつけエブリイのEVが出てくるんじゃないかと思います。

その次は……軽トラですかね?

ともあれ、遅れていると言われている日本の電気自動車は、実用的なところから徐々に、そして確実に進んでいるのですな。


2026年2月3日(火曜日)

トランプ大統領が今度は「トランプ氏、共和党に「選挙の国有化」を呼びかけ」と言い出しているそうで……。

米国の選挙の実務は各州が担っていて、連邦政府自身は各州への定数割当をしているだけなんですね。なので各州の中での選挙区割や投票制度には介入できません。この辺について、以前からトランプ氏は不正選挙を訴えていたところです。

実のところ米国ではゲリマンダーが珍しくなく、州議会の多数政党が自党有利な選挙区割を行ったり、選挙を掌管する州務長官が自党有利な判断をしたりということが珍しくありません。

そこで連邦政府が音頭を取って公正な選挙を……という話だったら良かったのでしょうが、要するに「独裁者は公正な選挙を望む」というアレでして、自分に有利な選挙を全国規模で実施しようという話でしかありません。

どうもトランプ氏には今年の中間選挙について非常な危機感があるらしく、中間選挙敗北なら弾劾されると訴えていたり、中間選挙を否定する発言を行ったりしています。

個人的にはさっさと選挙を廃止して議会を解散して米国王トランプ1世にでもなれば良いんでねェかと思うんですが、やはり王ではなく民に選ばれた独裁者という地位に魅力があるんでしょうね。よくわかりませんが。


2026年2月4日(水曜日)

富山県の期日前投票 30%超える大幅減 全国ワースト2位」とか報じられていたんですが、無茶言うなよ…って感じ。公示からこっち、富山の天気がどうだったか考えて喋れって。

期日前投票所まで行く前に家の前の雪搔きせにゃならん状況だったんやぞ。

今日明日あたりは気温も上がって天気も良いらしいし、7日8日はまた天気が崩れるという予報なので、この間に期日前投票する人が増えるんじゃないかな。


2026年2月5日(木曜日)

と、いうわけで、期日前投票へ行ってきた。「県内、8日は大雪に注意」という報道もあってか、投票所(市役所)は結構な人だかりだった。皆考えることは同じだね。

親にも期日前投票を勧めたんだけど、当日の投票所(近所の公民館)がすぐそこだからと言って興味薄そう。

年取って足元気をつけなきゃいけないんで、当日雪なら期日前にしといた方が良いと思うんだけどなー。

それにしても、ようやく雪が無くなってきたなと思ってたのに、また雪か。仕方ないんだけどさ。


2026年2月6日(金曜日)


2026年2月7日(土曜日)

PowerShellからPythonを呼び出すのに、Windows用のPythonはバージョンによってインストールされる場所が異なるので、Get-Commandでインストールパスを取得してたんですが、自分のノートPCでうまく行かなかった。デスクトップではうまく動いたのに……。

で、原因を調べていった結果、なんとGet-Commandが返してくるインストールパスがデタラメだったというオチだった。これ、実際にインストールされたパスを確認してるんじゃなくて、何かのDBを参照して値返してるだけなんだな……。

何だよそれェ……


2026年2月8日(日曜日)

衆院選投票日の朝は、朝食前から雪搔き。

一晩で3、40cmの降雪ってのは近年久し振りだった気がする。

しかも北海道ばりのパウダースノー。スキー場は喜ぶかも知れないけど、こちらでは除雪具に雪が貼り付いて大変だった。聞けば県内全域で真冬日だったらしい。

予報で雪というから期日前投票したけど、こんな雪になるとは思わんかったわ。ほんの数十メートル先の投票所まで行けないよこれじゃ、って感じ。テレビの地方ニュースを見たら、投票は全体的に低調とか言ってて、そりゃそうだろとしか……。物理的に投票所まで行けなかった人もそれなりにいたのでは。

して、県内3選挙区はゼロ打ちで自民が独占。こうなるとは思っていたけど、思っていた以上に中革連がグダグダだった。高市さんが中々勝率が微妙な賭けに出たなと思っていたら、立民がそれ以上の悪手を打つという意味不明な戦いでしたな。


2026年2月9日(月曜日)

今日も朝から雪搔きだー。

ユキオスさんの不調が痛い……。

衆院選。事前の動静調査から自民が勝つだろうとは思っていましたが、ここまで勝つとはね……。

衆議院選挙2026 開票結果
出典:NHK開票速報ページ

これは高市政権の長期政権化はほぼ確実ですね。

それにしても中革連。惨敗という以外の言葉がない。改選前に167議席あったものが49議席ですからね。しかもそのうち28人が公明出身者ですから、実質公明党化しましたわな。

旧立民系では小沢一郎や枝野幸男、岡田克也、安住淳、江田憲司、川田龍平らが落選。中道改革連合に合流しなかった原口一博も落選。

反ワク議員が減るのは良いことだけど、反ワク政党の参政党がその分議席を増やしちゃったので差し引きマイナスか。

ともあれ、中革連はこの後どうするかが注目されます。空中分解かなー。

そして自民党は維新との連立を続けるのかどうするのか。参院で100議席しかない現状、どこかと連立を組まねばならないのですが、それが維新でなければならない理由は消去法なんですよね。高市さん自身は国民民主党と連立を組みたい様子を見せていますが、石破のせいで当面無理でしょうし。

なんにせよ、これからの予算編成で何を見せてくれるか、注視していきましょう。

そうだよ、令和8年度が始まるまであと1ヶ月半程しかないんだよ……。


2026年2月10日(火曜日)

ソニーがBlu-rayレコーダを終売すると発表して、ニュースになっていた。

後継機種はございません。と、見事なまでの撤退ぶり。まあここんとこ商品開発が低張したからね。

先月にはREGZA(旧東芝)がBDレコーダの生産終了を発表しているところで、残るレコーダはパナソニックとシャープ。どちらが先に撤退するか、我慢比べですかね。ともあれ、先月発表されたパナの新型は、これが最終機種になるかも知れんな。そういえばパナとソニー、東芝・レグザは使ってるけど、シャープは持ってないな……。

それにしても、発表から25年弱ですか。ドッグイヤーとか言われるデジタル業界では長く保った方かも知れませんね。問題は、後継規格がとうとう出てこなかったことですが、マジで光ディスク媒体の未来は無いんだろうか。それはそれで困るんだが……。JIS X 6257とか完全に形骸化しちゃったな。


2026年2月11日(水曜日)

朝から一日雨。みるみるうちに雪が融けていく……。

自然の力は凄いなぁとか思いながらWindows Updateをした。

なんか珍しく機能追加ナシでセキュリティアップデートだけだったな。


2026年2月12日(木曜日)

ここの所支持率が低迷していて、「世論調査は詐欺」などと訴えていたトランプ大統領ですが、この度無事に「大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施」ということに相成った模様。

素晴らしいことですね。

以後のトランプの支持率は、プーチンや習近平、金正恩と同じくらいの支持率と考えて良いのではないでしょうか。

勿論、国民の熱烈な支持を受けているに決まってますよね。(棒読み)


2026年2月13日(金曜日)

筋ジストロフィー症の治療薬「エレビジス」が薬価承認され、お値段3億497万円余りとなったそうな……。

まあ、高額療養費制度を使えば補填されるとはいえ、凄い額だわ。

2003年に亡くなった友人がまさにこのデュシェンヌ型だったんだけど、この治療薬は初期の3~7歳への投与ということなので、もし今でも生きてても治療は困難。今存命の患者さんにも適用困難、と……。

いやまあ、7歳以下は改善する可能性があるんだから大したことなんだけど、色々思うところはあるよな。あと数年早ければ……!って人も居るだろうし。引き続き医学の進歩に期待したい。


2026年2月14日(土曜日)

昨年4月からずーっと続いているOneDriveの障害が、とうとう、「別アカウント作ってそこに同容量のOneDriveを提供する」という形に漕ぎ着けた。技術的解決が無理なんだったら、同容量のストレージ提供しろと訴え続けて半年。とうとう向こうが技術的解決が困難であることを認めた形。というか8ヶ月かかって解決できない問題というのも非常に謎だが、こちらから見てると見当違いのところを頑張って探している様相。

もう知らんけどな。

ともあれそんな事情で新たなMicrosoftアカウントを一つ作ったのですが、最初GMailアドレスのエイリアスで作ろうとしたら拒否された。たまにエイリアスが拒否されるサービスがあるのですが、MSよお前もか。あれ、漏洩したサイトが分かるので有り難いんですがねぇ。

でまあ、流石に捨てアドで作るのも問題あろうということで、もう少しマシなアドレスで作ったんですが、今のMicrosoftアカウントってパスワードが必須じゃないんですね。パスワードなしでPasskeyって選択もOK、と。

パスワードの脆弱性が問題になって長いですからね。いっそのこと潔いのかも知れませぬ。


2026年2月15日(日曜日)

中国の王毅外相によれば日本には「軍国主義の亡霊がいる」んだそうで、日本には台湾への侵略・植民地支配の野心がいまだ残っているんだそうな。

いやー、凄い日本ですね。どこの平行宇宙の話だろ。

一応外務省も抗議してるんですが、マトモに受け取る国ってあるんですかね。当然台湾は「中国こそが「真の脅威」、台湾が中国外相のミュンヘン演説に反発」と表明。

まあ他の諸外国の反応も推して知るべしでして、ロシアのラブロフ外相もそうですが、大変な仕事ですよね。

真面目な話、今の日本に台湾を侵略・殖民地化しようなんて訴えてる人いますかね? 皆無とは言いませんが、相当稀な存在だと思いますが。


2026年2月16日(月曜日)

中国の核開発加速、衛星画像が示す実態:報告書」ですか。いやまあ、昨年発表された中国の白書で核戦略の転換が示されたという話は聞いていたので不思議ではないのですが、困ったもんだな。

中国は冷戦の雄になるつもりでいる。相互確証破壊の当事者になる気でいる。

そんで日本はその最前線になった。台湾は代理戦争の舞台に選ばれつつある。

タイムリミットは近く、やるべきことは多い。

本当に頭が痛いな。


2026年2月17日(火曜日)

春節。

BYD、軽EV「ラッコ」専用サイトを公開 2026年夏の発売に向けて情報発信を開始」だそうで、BYDのウェブサイトRaccoの特設ページが登場したらしい。

国内メーカーが躊躇する軽スーパーハイトワゴンEVは本当に成功するのか、他社は追従するのか、注視しているところ。

クルマとしての完成度については今後試乗が始まれば伝わってくるでしょうが、意気込みの高さは現在でも窺えます。

果たして日本市場への定着が叶うかどうか、要注目です。


2026年2月18日(水曜日)

来年度から旅客機へのモバイルバッテリの持ち込みが規制されると報じられていた。もっともこれ、日本の国交省の問題というよりはICAOでの議論を受けてのものらしい

ここまで厳しくするのは色々無理がある感じがするなぁ。もう別扱いにして防炎防火バッグ(リポガードとか)に入れた状態で預け荷物にするとかの方が適切なんではないかという気がしないでもなく。

モバイルバッテリからの出火が多いのは事実でしょうが、携帯電話やノートPCから発火する事故もないわけではなく、考え始めると切りがないところでもあり。大体、B787なんかは大容量のLiBを積んでて、就航当初は事故が結構ありましたからなぁ……。

早いとこ全固体LiB電池が実用化しないものか。


2026年2月19日(木曜日)

昨日国会が召集されて高市総理が再び総理に選ばれ、全閣僚留任で第二次高市内閣が始まった。

それはそれとして、もう年度末まで1ヶ月と10日しかないもんだから、来年度予算を超特急で審議しないといけない。無理なら臨時予算かな。

これがあるので、通常1月に解散総選挙なんてしないんだよ……。


2026年2月20日(金曜日)

昨年からぽつぽつ聞こえていた話ですが、「殺傷兵器、原則輸出可能に 5類型撤廃へ自民提言骨子」とのことで、もう必然としか言いようがなく。

この動きと関係あるのかどうか分かりませんが、暫く前からウクライナは日本に対して対空ミサイルの供与を訴えていたりします。昨日のゼレンスキー大統領も繰り返していましたが。

Japan is one of the countries that have licenses or their own production of air defense missiles and systems, which can counter ballistic threats. And of course, we want to cooperate, have some coproduction or share knowledge. We are ready to open up our technologies. For example, sea drones to defend the coasts. Not having our own fleet, we have managed to destroy part of the Russian fleet in the Black Sea with our sea drones. They never come to our shores because of our sea drone capabilities. There are other things that could be useful for Japan: cyber security, interceptor drones, managing energy and critical infrastructure in times of crises, extensive knowledge of modern warfare etc. We can share what we have learned from this war.

日本はパトリオット・ミサイルのライセンス生産を認められた数少ない国の一つですし、その他にも中距離短距離近距離携帯の防空ミサイルを国産で持つという、ちょっと西側でも特殊な状態にあります。まあ、憲法上の制約というか自衛隊絡みのあれこれのせいなんですが、結果として西側諸国に米国に依存しない防空システムを提供可能な国の一つとなってるんですよね。

ウクライナは勿論として、これを欲している国は他にもあることでしょう。できればそういう国や地域に輸出できるようになって欲しいですね。


2026年2月21日(土曜日)

"スノーボードやスケードボードで日本人が強い"の中の『誰でも病院に行って正しく治療できる』という要素について「鎮痛剤からの依存症コースが本当に多い」」という話題を見てなんともはや……という気分に。

というか、競技で怪我したら廃人への坂道を転がり落ちかねない社会って、スポーツにとって良い環境なんだろうか。プロ選手になってチームやスポンサーによって保護されるところまで辿り着く前に脱落していく人が余りにもね……。

一般にスポーツ選手の寿命は短くて、“その後”の人生の方が圧倒的に長いんだから、人生の最初の20年を賭けるようなスポーツのあり方は健全ではないと思うのよね。

そして纏め内の最後の文言。気軽に失敗できる環境の方が絶対失敗できない環境よりいいは日本の場合結果的に構築されただけという印象。できれば様々な挑戦に対して意図的にそのような環境を整えて欲しい。


2026年2月22日(日曜日)

日経に「衆院選、中国系400アカウントが「反高市工作」」という記事があり、取り敢えず今回の衆院選には大きな影響はなかったものの、今後を考えると要注意でしょう。

というか……雑だな、中国の工作は。

でもいつまでも雑であることを期待してはいけませんし、フィッシングメールのように巧妙化していくでしょうから、対策は必要です。

ロシアのウクライナ侵攻の例を見るまでもなく、始める前には電脳空間からの様々な攻撃もやるでしょうからね。

日本としては対抗策として、米CIAがイランに対してやったように、Starlinkの中国への密輸とかやってみたらどうでしょうかね。


2026年2月23日(月曜日)

なんか日本の武器輸出解禁の動きに対して、主に左派系の人たちから反対の声が上がってるんですが、どうにも余り説得力がなく、袋叩きに遭っている様相。

ドイツのメルツ首相の「今日のナイーヴな平和主義が、明日の戦争を助長する」というお言葉が報じられていますが、今の状態はミュンヘンを過ぎてチェコが併合された辺りなんですよね。

もうお題目で平和が維持できる段階じゃない。

少なくともそう考える人が多い状況になってる。

それでもなお声を上げること自体は言論の自由だと思うのですが。


2026年2月24日(火曜日)


2026年2月25日(水曜日)

イラン当局、NHK支局長を拘束か 政府は「早期解放」強く要請」とな。

現地に支局があるのにロクな報道をしていないと評判だったNHKですが、なるほど支局長が人質になってたわけか。

NHKはむしろこのことを大々的に報じるべきではないですかね。「報道が暴力に屈した」などと言われかねませんよ、このままだと。

もちろん支局長の安全は重要ですが、こういった場合、暴力側の要望を呑んでもロクなことにならないのは、火を見るより明らかですからね。


2026年2月26日(木曜日)

ここのところ立て続いているBlu-rayからの撤退の潮流に、また新たな会社が……。

譬えメディアが50年保管できても、読取装置が先に無くなっちゃうんだよなぁ、この時代は。

もちろんBDが最初ではないし最後でもないんだろうけども、これ本当に法律か何かでなんとかしないと、大量のデジタルデータがあるけど読めないなんて話が遠からず問題になりそう。

今でも図書館とかでは問題になってるんだけどさ。


2026年2月27日(金曜日)

一昨年11月に高裁で逆転判決が出て話題となった砂川猟銃訴訟ですが、本日最高裁で弁論があったとの

日本の最高裁は原則として事実審を行わず、法律審だけを行うので、口頭弁論が開かれるということは通常判決の変更を意味します。

まあ常識的に考えて、自治体職員や警官と一緒にいた状況で求めに応じて発砲したことを咎められるんだったら、もう誰も駆除なんてしなくなると思いますな。実際、その後の駆除活動に影響が出ているそうですし。

最高裁が来月27日の判決でどのような判断を下すのか、興味があるところです。


2026年2月28日(土曜日)

あーあ、おっ始めやがった……。

小ネタですが「トランプ氏、イラン国民に「政府を掌握せよ」と呼びかけ」だそうで、どっかで見たようなネタだなとか。

あー、もしかして、米国がイラン政府を攻撃し始めれば、抑圧下にあるイラン市民は武器を取って立ち上がって政府を打倒するというシナリオなんでしょうか。

そうなるといいですねー(棒読み)